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・・・新月の館annex 閉鎖にともない オリジナル・キャラクターが苦手な方。 なお新月worldや綾乃オリジナル・キャラクターたちが重要な役割を果たしている 「聖夜」「おにぎり・B」につきましては、新月の館archiveにも収載されております。 since Feb 2006, until 03 Oct 2008 |
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★ご注意★ 2006年2月から2008年10月まで掲載された |
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▼過去に公開していたお話の中からの一部再掲です ・・新月annex から移行・・ |
基本は、1970年代に放映されたTVアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の同人二次小説です |
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表内のカラー説明
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宇宙戦艦ヤマト 以前の時代
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| 西暦2180年 |
夜明け−星に願いを・U |
地球。
事故で手足を失い義肢のリハビリを開始する決心をした真田志朗少年。
彼にとって七夕とは? 星は果たして彼の願いをかなえてくれるのか?
【小箱御題・2006-No.100b】 |
2007年6月 |
| 西暦2190年頃 |
片えくぼ |
地球・防衛軍訓練学校。真田志朗&朝倉リエ ⇒
そして時代はくだり、ヤマトは第二の地球探査から無事帰還した(2203年)
【小箱御題・2005-No.46】 |
2008年2月 |
| 西暦2193年頃 |
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地球・三浦半島。
夏休みの暑い日、蟻と戯れる古代進は、まだ憎しみを知らない少年だった
【小箱御題・2005-No.66a】 |
2006年5月 |
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『ヤマトよ永遠に…』以前。イカルス時代〜暗黒星団帝国戦
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| 西暦2202年 |
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イカルスですくすくと育つ真田澪=古代サーシャ。
天の川にお願い? 七夕飾りを用意するといって澪が飾り付けたユニークな笹と願いごとは何だったのだろう 【小箱御題・2006-No.89c】 |
2007年6月 |
| 西暦2202年 | 毎月がサーシャのお誕生日。そのお祝いに守パパが考えた!? 【小箱御題・2006-No.46a】 |
(未完) | |
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ヤマトの戦いを終えて…戦後
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| 西暦2208年 |
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回想/現代/
古代進はユキと息子を伴って郊外にやってくる。兄・守と進とは仲の良い兄弟だった。
多忙な両親にかわり、弟につきある兄は
【二字熟語−No.35】 |
2008年8月 |
| 西暦2213年頃 |
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真田志朗&朝倉リエ
。デザリウム戦で失われた、2人の義理の娘・澪の回想。想い出に囚われていてはいけない、
新しい希望をその手に…ようやく時に癒された真田は、リエとともにその墓を訪れる
【小箱御題・2005-No.50】 |
2007年10月 |
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◆ガミラス−イスカンダル 旧き民族の物語◆
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移住・戦いの時代−宇宙戦艦ヤマト
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| 西暦2201年 |
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白色彗星帝国内部に囚われて。
ヤマトに破れ致死したデスラーを大帝ズォーダーは蘇生させた。
デスラーを見、それを取り込もうとするサーベラーの意図は!?
【小箱御題・2006-No.75 】 |
2007年5月 |
| 西暦2203年頃 |
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ガルマン帝国本星。
デスラーの后妃アネッサのもとへ数奇な運命を辿り、ヤマトに破れ殉職した兄・ドメルの手紙が
届けられた。その妹であるアネッサは兄を死に追いやった総統を恨み、
復讐を誓ってデスラーの側近として入り込んだのだ。
その出会いと、愛に至る出会いをもその手紙は示唆する…
そして彼らは「宇宙戦艦ヤマト」を知ることになった
【小箱御題・2005-No.90】 |
2006年5月 |
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タラン(将軍)三部作 /デスラーとの出会い⇒帝国を支えるアンジェラとの恋
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| 西暦2160年頃 |
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ガミラス星宮廷。
タランとのちに総統となるデスラーの出会い。
デスラーの父は、愛情溢れる素晴らしい人間ではあったが、その愛は狂気を孕んでいた。
両親の間で、複雑な少年時代を送るデスラー少年。タラン少年は次期ガミラスの総統となるべく彼に、
側近を務める父によって引き合わされる。父と皇帝の死から始まる日々
【小箱御題・2005-No.87 】 |
2006年11月 |
| 西暦2201年頃 |
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ガミラス避難星。恩師の孫・アンジェラを預かるタランは、政変の中で失われた妻・ニーナを想い、デスラーの留守を護って過ごしていた
【小箱御題・2006-No.78】 |
2007年3月 |
| 西暦2203年頃 |
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ガミラス避難星。総統デスラーのため、散った亡き妻・ニーナを思うタランに恋するアンジェラ。
複雑な気持ちの行き交いに戸惑う将軍だが、若いニーナは決心する
【小箱御題・2006-No.62】 |
2207年3月 |
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次世代・・・ガミラスの子ら
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| 西暦2220年頃 |
二世−教え− |
ガルマン帝国本星。
デスラーとタラン、それぞれの息子たち。第三次星間戦争が始まり、
デスラー揮下の艦隊を一つ任された長子・ユリウスは初めて地球からの派遣艦隊と合同作戦を展開すべく、
その代表者たちと合間見えることになる。それぞれの二世たちの邂逅
【小箱御題・2006-No.73】 |
2007年10月 |
| 西暦2232年頃 |
聖夜−Silent Night− |
第三次星間戦争の最中、地球防衛軍銀河系派遣外周艦隊は銀河系中央域でその年の暮れを過ごしていた。
戦場の宙域には、古代進の次男・聖樹が艇長を務めるレーヴェが副長・加藤大輔らを乗せ、東克彦司令の許、
激戦区にある。突然の、ガルマン=ガミラス総統から通信に驚く艦内だが、デスラーの要件はそうではなかった。
古代進は、地球がXmasであったことを思い出す
【小箱御題・2006-No.9】 |
2007年12月 |
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次世代・・・地球の子ら
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| 西暦2230年 |
おむすび・A 気がつけばいつも |
地球。ユニークな真田の双子、光規と杏里は、幼い頃から特別な才を持ち、
子どもとしては妙な子だった。
幼稚園の運動会、お弁当を片手に加藤四郎がやってくる。母・リエの笑顔と明るい太陽と空、
そして四郎兄さんの作ってくれたおむすびの記憶。いま、旅立ちを迎える光規は、地球へ残る妹と、
ゆく先に思いを馳せた
【小箱御題・2006-No.98a】 |
2008年5月 |
| 西暦2230年 |
おむすび・B 出発・追憶(現在・工事中) |
月基地。真田の家の双子の1人・真田光規は、16歳で初のガルマン帝国への留学生に選抜される。
月基地を経由する戦艦で出発する彼を、幼い頃から兄のように見守ってくれた加藤四郎月基地総司令が激励する。
それは、多忙な両親に代わり、幼い頃もらった、おむすびの味の記憶
【小箱御題・2006-No.98b】 |
2008年5月
by綾乃 |
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